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HKS :
CT200MR Street MODEL
チューニングカー最速の金字塔を打ち立て続けるHKS CT230R。
その挑戦の進化を随所にフィードバック
走りの楽しさとストリートゴーイングカーとしての才能を兼ね備える。









HKSの歴史はまさに挑戦の歴史。
様々なステージで打ち立てた金字塔、それはトータルチューニングメーカーの先駆者・HKSのプライドであり、存在意義である。
その挑戦の1つが2004年、TRB(Tsukuba Record Breaker)-02により筑波サーキットコース2000(チューニングカー部門)
最速ラップタイム54秒739の樹立。
しかしその圧倒的な記録でさえHKSの挑戦の前では通過点でしかない。
2006年、さらに熟成を重ねた究極のチューニングカー・HKS SCT230Rが日本全国各地のサーキットを転戦し、
チューニングカーコースレコードを次々と塗り替え、筑波サーキットコース2000では、53秒739という新たなる
最速ラップを樹立した(2006年12月現在)。
このCT230Rで培ったノウハウと技術を惜しみなく投入、さらにストリートロードゴーイングカーとしての高い信頼性と
クオリティを獲得したレプリカモデルが「CT2000MR」ベース車輌はエボシリーズ中、
最高の完成度を誇ると目される「ランサーエボリューション\ MR」。
車輌デザインでは驚異的なタイムをたたき出すためにデザインを高次元に再現。
さらに合法車輌としてのエッセンスを注ぎ込んでいる。
エンジンは4G63 With MIVECをオリジナル状態で搭載。
さらに軽量フルチタンを使用したHKSマフラーのトップモデル・ハイパワーSPEC-Rマフラーを採用することにより、
スポーティーなエキゾーストサウンドを奏でてくれる。
エンジンマネージメントとブースとコントローラーは、新時代サブコンピューターF-CON iS&EVC。
まさにHKSチューニングのセオリーにのっとったブーストアップ仕様である。
個性的なスタイリングの「CT200MR」。そのワイドボディ化に伴うとレッドの拡大によって、265-35-18クラスの
極太タイヤにも対応。このため、接地性や安定感など、レーシーな才能を獲得する一方で、
乗り心地や扱いやすさなどのストリート要素をバランスさせる必要が生じる。選択は新開発「ハイパーマックスV sport」。
熟成されたHKS単筒式サスペンションの懐深いリニアなレスポンスで、ストリートからサーキットまで全方位で
「CT200MR」の世界となった。
そして、HKSが「CT200MR」にこめるイズム。
「CT200MR」をオーナーが手にすることはHKSの挑戦の証を手にすること。そして、挑戦の進化は続くということ。
HKSではオーナーのさらなるステップアップチューニングのためにエンジン、ターボなど幅広く
パーツ&チューニングメニューを展開。
CT230Rの伝説と挑戦の進化を堪能することを唯一可能とするのは、至高のストリートゴーイングカー「CT200MR」。
| 車輌型式 |
GH-CT9A(EVO\ MR) |
| エンジン型式 |
4G63 MIVEC |
| 排気量 |
1997cc |
| ※最高出力kW(Ps) |
257(350) |
| ※最大トルクN・m(kgf・m) |
441(45.0) |
| 最大設定過給圧 |
127kPa |
| ブーストコントローラー |
HKS EVC |
| CPU |
HKS F-CON iS |
| エアクリーナー |
HKS SUPER HYBRID FILTER |
| プラグ |
HKS M40i |
| マフラー |
HKS HiPower Spec-R |
| サスペンション |
HKS HIPERMAXV Sport |
| タイヤ |
ADVAN Neova AD-07 |
| タイヤサイズ |
265-35-18 |
| ホイール |
ADVAN RGU |
| ホイールサイズ |
10J-18 OFF+15 |
| エアロパーツ |
HKS CT230R Version |
| ボンネット |
Varisカーボンタイプ |
| シフトノブ |
HKS |
| オイルフィラーキャップ |
HKS |
| ラジエターキャップ |
HKS |
最大出力、トルクは参考値であり、車輌により異なります。
詳しくはHKS TFまでお問い合わせ下さい。
TEL 048-421-0508(代表)
車輌価格 \5,985,000(\5,700,000)〜
登録時の税金、登録、納車諸費用等は含まれておりません。 |
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